ストーリー

【台湾】1番の魅力は積極的なコミュニケーションを促してくれるところ!

そもそも「ili(イリー)」の存在は知っていて、使ってみたいと思っていたので「モニターは絶好!」とテンション上がりました。 伝えたい言葉をシンプルにするなどのコツはありますが、かなり精度は高いなぁと感じました。インターネットに接続しなくてもいいこと、充電の持ちがいいことなどがとてもうれしいです。 今回の台湾旅行で使用してきました!

使い方

「旅行時の使いやすさ」にこだわって最適化!翻訳機イリー(ili)の大きな3つの特徴!

瞬間オフライン音声翻訳機「ili(イリー)」は、旅で使うシーンをイメージして最適化された翻訳機です。 「どんなに翻訳精度が高くても、旅先で使ってもらえなければ“ない”も同じ」と考え、できる限り旅先での使いやすさを考えた設計になっています。 翻訳機が、トラベルグッズとして旅のお供として活用してもらえるように、イリーには3つの大きな特徴があります!

ストーリー

【韓国】「日本語通じるのかな?」という不安が一切なくなった。

韓国語はもちろんのこと、英語だって満足に話せませんので、大体は満面の笑みで「YES!!!」だけで押し通しています。笑 それに、言葉の壁に不安を抱き「日本語が通じるのかな?」と心配しながら旅行するのなんて、旅の楽しさが半減しちゃいますよね。 僕は、初めての韓国の旅に「ili(イリー)」を借りていきました。

使い方

お店のスタッフと仲良くなれる?食べ放題レストランでili(イリー)が大活躍!

肉や、蟹を含む魚介類を豪快に焼いてくれる食べ放題レストラン「八田」。 バイキング形式ではないので、いつでも焼き立て作り立てが食べらえたと思います。ファミリー向けにはもちろん、ガッツリと肉や魚介類を食べたい方にはお勧めのお店です! ただ、なんとこのお店は日本語が話せるスタッフはおらず、日本語のメニューすらありませんでした・・・。 そんな時に、iliが大活躍!また、iliを使うことでスタッフと盛り上がり、意気投合!食事がいつも以上に楽しくなりました。 これも旅の醍醐味ですね! 食べ放題でレストランでイリーを使ってみよう! 台北市内の大きめのレストランは日本語が通じてしまうのですが、このお店は中国語と片言の英語が中心のお店でした。 「私、中国語はおろか英語もろくに使えない・・・」という方には少しハードルの高いお店かもしれませんね。 ただ、スタッフの方々は本当に優しく丁寧にボディランゲージで教えてくれましたよ・・・! 八田は、台北駅、中山駅から離れていることもあり、観光客は少ないイメージです。食べ放題ということで、地元のファミリー層や女子会で来店されている方が多かったです! iliで最初に聞いたことは「食べ放題のお店ですか?」「その場合、制限時間はありますか?」ということ。 スタッフは「注文しなよ!」とメニューをくれるんですが、そこには金額が書いていないのす・・・。これって、食べ放題だって知らなかったら、ちょっと怖いですよね? まずは、お店の仕組みを確認してみましょう。 食べ放題ですか? 時間制限はありますか? ビールは無料ですか? このメニューに掲載されている料理は、食べ放題ですか?etc… ソフトドリンク、瓶ビールは飲み放題です! 英語で「Free Drink」と書いてありますので、自由に持っていけます。アツアツの魚介類とビールが好きな方には、本当にお勧めのお店だと思います。 基本的には、定番メニューと最初に決めた肉料理などが運ばれてきます!その後はどんどん自由に注文できるのですが、注意すべきは生ものですね。 生ガキ、寿司、刺身など予想以上に生の食材が出てきます。日本でも生ものに当たる方がいるくらいですので、おなかに自信がない方は気を付けておきましょう。 「私は、生ものが食べられません」 このフレーズも、忘れずに伝えておくのが良いと思います。 肉を追加注文するもよし。蟹だけをひたすら食べるのもよし。食べ放題だから、どれだけ食べても安心ですね! iliで気持ちを伝えよう! iliは、トラベラーズトランスレーターなので、全ての会話を完璧に翻訳できるわけではありません。 ただ、気持ちを伝えるお手伝いはできます。 八田では、iliで気持ちを伝えることでスタッフと仲良くなることができました。 「美味しいご飯をありがとう!」 「とても楽しかったです!」 たったワンフレーズでも、その気持ちはスタッフにも届くはず・・・! ili(日本語→中国語)で話しかけたところ、日本語を勉強しているスタッフから「ひらがな」で話しかけてくれました。 iliの翻訳が100%の中国語だったのか、もらった文章がきれいかどうか、そんなのは関係ありません! 言語の壁を越えてコミュニケーションが生まれた1つの出来事だったと思います! 言葉の壁がなくなったら・・・。 そんな世界を、ili(イリー)がお手伝いします! ※お店の情報については最新情報ではありません。

使い方

【グアムデデド朝市】地元の市場でili(イリー)を使おう!

グアムは、日本からのフライト時間が比較的短く、時差もほとんどないので気軽にビーチリゾートを楽しむことができます!日本人観光客も多く英語が話せなくても大丈夫と言われていますが、それは人気の観光地がメインです。 次の旅行では、地元の方が集まるローカルな場所にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか? 今回は、地元の方々で賑わうデデドの朝市「Dededo Flea Market」にiliを持って行ってきました!

使い方

日本語だけでOK!海外旅行でショッピングをもっと楽しむ3つの方法!

海外旅行では、ショッピングも楽しみの1つですよね! 例えばハワイ旅行では、ツアーなどにも組み込まれる定番の「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」をはじめ、地元ならではのハワイアン雑貨や、ハワイ限定商品などショッピングを楽しめる場所がたくさんあります。 iliを使って、今まで以上にショッピングを楽しむ方法をまとめました!